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<title>www.spo-i.com</title>
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<title>オリンピック誘致の経緯を映像で</title>
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<summary type="text/plain">初めまして。 こちらのBlogには初投稿になります。 昨年度に筑波地区の河野研究...</summary>
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<name>ryo</name>

<email>ryoinjp@yahoo.co.jp</email>
</author>
<dc:subject>オリンピック誘致</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.spo-i.com/">
<![CDATA[<p>初めまして。<br />
こちらのBlogには初投稿になります。<br />
昨年度に筑波地区の河野研究室を卒業いたしました池田と申します。</p>

<p>オリンピック誘致は今の日本における大きな話題の一つであると思います。<br />
国内でも東京を含めて複数の都市が2016年もしくは2020年のオリンピック誘致に乗り出しています。<br />
また国外のライバルを見てもロサンゼルスがすでに招致計画を発表しており、<br />
今後の動きが気になる方も多いかと思います。</p>]]>
<![CDATA[<p>オリンピック誘致に関しては7月に2012年のオリンピック開催都市が<br />
大逆転でロンドンに決まったことは記憶に新しいところだと思いますが、<br />
大逆転の一要因として最終的なプレゼンテーションでロンドンが用いた<br />
映像が非常に素晴らしかったという意見をニュース等で見られた方も多いのではないでしょうか？</p>

<p>この<a href="http://www.spo-i.com/movies/london2012.mov">ムービー（17MB）</a>にその一端が見られます。<br />
これはDr.K氏が手に入れたもので、<br />
オリンピック招致の一連の流れをダイジェストとして<br />
英国オリンピック委員会が（で正しいでしょうか？→Dr.K様）<br />
DVDにしたものをジ○情報部のMS氏が大幅にカットして作成したものです。</p>

<p>（<strong>当然コピーライツは制作者＝英国オリンピック委員会にあります。<br />
このサイトはクローズの環境のためファイルを置いていますが<br />
パブリックに流れてしまうと大きな問題となりますのでお気をつけ下さい</strong>）</p>

<p>プレゼンテーションの時に映像を用いることの<br />
インパクトの大きさは皆様よく知るところだと思います。</p>

<p>一昔前はプロ用の機材がなければ出来なかったような映像が<br />
PCとデジタルビデオカメラが1台あれば簡単に作成できる時代になっています。<br />
つまり素人でもある程度のセンスがあればインパクトのある映像を作成できます。<br />
簡単に！</p>

<p>自分のメッセージを伝える手段としていかに映像を利用するか？<br />
これはどんな立場の人であれ、今後身につけるべきスキルとなるのかもしれません。</p>]]>
</content>
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<title>ブログ活用、よろしく</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.spo-i.com/archives/2005/09/post_12.html" />
<modified>2005-09-28T01:52:21Z</modified>
<issued>2005-09-28T01:46:54Z</issued>
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<summary type="text/plain">小林、淺川両氏の努力で、ブログが動き出しました。つくば、おおつか両地区の皆さん、...</summary>
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<name>kono</name>


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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.spo-i.com/">
<![CDATA[<p>小林、淺川両氏の努力で、ブログが動き出しました。つくば、おおつか両地区の皆さん、ウイークリーレポートをよろしく。また、つくば、おおつか両地区のレポートをお互いに見ることで、ネットワークを広げてください。おおつか地区の皆さん、森岡さんから報告会のドラフト第1号が送られてきました。他の予定されている方も、頑張ってください。つくば地区の皆さん、体力医学会はどうでしたか。発表した方は、まとめを進めてください。いよいよスポーツの秋です。プロアクティブで行きましょう。　　河野</p>]]>

</content>
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<title>世界水泳でのドーピング検査結果</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.spo-i.com/archives/2005/09/post_10.html" />
<modified>2005-09-27T04:46:41Z</modified>
<issued>2005-09-27T04:39:30Z</issued>
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<summary type="text/plain">７月にカナダのモントリオールで開催された世界水泳にて，ドーピング検査が実施されそ...</summary>
<author>
<name>kmd</name>

<email>brookmichel@mac.com</email>
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<dc:subject>競技別情報</dc:subject>
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<![CDATA[<p>７月にカナダのモントリオールで開催された世界水泳にて，ドーピング検査が実施されその結果が公表されました．<br />
４２カ国２３７名のアスリート（競泳、水球，シンクロ，飛込み，オープンウォーター合わせて）に対して検査を行い，陽性反応が出た選手は０だったと報告しています．<br />
水泳界では９０年代前半に中国の組織的なドーピングが大問題になって以来年々陽性反応が発覚する数は減少している傾向にあるようです．<br />
今後ともクリーンな競技であってほしいと思います．</p>

<p>河野件D３　小林</p>]]>
<![CDATA[<p><strong><u>No positive doping tests in Montreal</u></strong><br />
	</p>

<p>After receiving the last laboratory results from a total of 437 doping control tests carried out at the occasion of the World Swimming Championships in Montreal (Canada), FINA announced today that no positive case was found. During the 15-day-event 237 athletes from 42 nationalities were tested making a total of 374 tests, including 40 tests for waterpolo players. Furthermore the World Anti-Doping Agency (WADA), in cooperation with FINA, conducted 63 out-of-competition tests the days before the start of the competition.</p>]]>
</content>
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<title>就職情報</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.spo-i.com/archives/2005/09/post_11.html" />
<modified>2005-09-22T06:30:42Z</modified>
<issued>2005-09-21T10:31:07Z</issued>
<id>tag:www.spo-i.com,2005://1.68</id>
<created>2005-09-21T10:31:07Z</created>
<summary type="text/plain">河野研関係者のみなさま 平成13年度（？）修了いたしました水藤と申します。はじめ...</summary>
<author>
<name>suito</name>

<email>keisukesuitou@ybb.ne.jp</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.spo-i.com/">
<![CDATA[<p>河野研関係者のみなさま</p>

<p>平成13年度（？）修了いたしました水藤と申します。はじめて投稿いたします。不備な点がございましたらご指摘ください。</p>

<p>このたび、私の施設において人材の募集をしております（<a href="http://www.laguna-gamagori.co.jp/thermes/index.html">http://www.laguna-gamagori.co.jp/thermes/index.html</a>）ので、興味のある方はご連絡ください。職種はタラソセラピストです。タラソテラピー自体まだまだ日本では認知が低く、エステか癒しのイメージを持っている方がほとんどです。ただ、それだけではなく水の刺激をつかって物理療法や運動療法、リラクゼーションなども展開しております。最近では、健康、リハビリテーション、アスリートのコンディショニングなど利用目的の幅は広がっております。</p>

<p>仕事内容、給料などの詳細は直接ご連絡いたしますので、興味のある方は水藤圭祐（keisukesuitou@ybb.ne.jp）までご連絡ください。特に新入社員は急募ですので、卒業見込みの学生で興味がありましたら早めにご連絡ください。<br />
また、興味のあるOB、OGの方もご案内いたしますのでぜひ体験にお越しください。</p>

<p>水藤圭祐</p>]]>

</content>
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<title>2016　東京オリンピック招致構想</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.spo-i.com/archives/2005/08/2016.html" />
<modified>2005-08-30T06:34:33Z</modified>
<issued>2005-08-30T06:23:04Z</issued>
<id>tag:www.spo-i.com,2005://1.61</id>
<created>2005-08-30T06:23:04Z</created>
<summary type="text/plain">石原慎太郎東京都知事が2016年（平成28年）のオリンピックを東京で行う構想があ...</summary>
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<name>kmd</name>

<email>brookmichel@mac.com</email>
</author>
<dc:subject>スポーツ政策情報</dc:subject>
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<![CDATA[<p>石原慎太郎東京都知事が2016年（平成28年）のオリンピックを東京で行う構想があることを発表しました．</p>

<p>2008年の大阪招致の際には「夢洲」や「咲洲」など大掛かりな埋め立て地に巨額の資金をつぎ込んで施設を建設しアピールをしようともくろんでいたものの，IOCの評価は市の財政能力を超えた開発にそれらを運用できるとは思えないとし，最下位での落選となりました．<br />
その事を受けて石原都知事も，日本の中で肥大したオリンピックを開催できるだけの受け皿があるのは東京だけだろうと，そして，オリンピックを行う意義は大いに日本の国益にもなり得るという考えを示しました．</p>

<p>先月ロンドンに開催が決まったオリンピックの次を狙うのははたしてどこの都市になるのでしょうか．</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>第3回日本運動免疫研究会　案内</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.spo-i.com/archives/2005/08/3_1.html" />
<modified>2005-08-21T03:24:14Z</modified>
<issued>2005-08-21T03:18:57Z</issued>
<id>tag:www.spo-i.com,2005://1.60</id>
<created>2005-08-21T03:18:57Z</created>
<summary type="text/plain">今年度の体力医学会にみなさん参加されると思います． 初日(23日)の夜（18:0...</summary>
<author>
<name>shimizu</name>


</author>
<dc:subject>スポーツ情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.spo-i.com/">
<![CDATA[<p>今年度の体力医学会にみなさん参加されると思います．<br />
初日(23日)の夜（18:00-20:30）に<br />
第3回日本運動免疫学研究会（JSEI）総会・学術集会<br />
が開かれます．</p>

<p><br />
詳細は以下案内をご覧下さい↓</p>]]>
<![CDATA[<p></p>

<p>特別講演は、大阪市立大学医学部分子病態学教授　井上正康先生に賜りま<br />
す．井上先生は「活性酸素と運動」「NOとスーパーオキサイド」「活性酸素と老化<br />
制御」などの著書でも皆様ご存知かと存じますが，<br />
「活性酸素と脳免疫統合系の生存戦略」<br />
と題しまして、先生お得意のスーパーシステム論を展開していただきます．<br />
また、本研究会の開催前（9月15−17日）にモナコ公国で開催されます、<br />
国際運動免疫学会議（ISEI）トラベルグラント（森口賞）受賞者によります<br />
受賞講演も予定しております。</p>

<p>一般演題は9月5日まで下記のメールアドレスにて受け付けます。<br />
（演題名、演者名、所属、抄録500字程度）<br />
当日は会費1,000円（お茶とお弁当希望の方は2,000円）となります。お弁当をご<br />
希望の方は、9月9日までに下記メールアドレスへ個数をお知らせ下さい。<br />
どうぞふるってご参加くださいますよう、倉敷にて心よりお待ち申し上げます。<br />
ご近所お誘いの上、お越し下さい。</p>

<p>矢野博己<br />
川崎医療福祉大学医療技術学部健康体育学科<br />
日本運動免疫学研究会運営委員（当番幹事）<br />
〒701-0193岡山県倉敷市松島288<br />
Tel: 086-462-1111 (ex.54835)<br />
Fax: 086-464-1109<br />
e-mail: yanohiro@mw.kawasaki-m.ac.jp</p>]]>
</content>
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<title>高齢者の定義を「75歳以上」に変更すべき？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.spo-i.com/archives/2005/08/75.html" />
<modified>2005-08-20T10:17:12Z</modified>
<issued>2005-08-20T10:08:45Z</issued>
<id>tag:www.spo-i.com,2005://1.58</id>
<created>2005-08-20T10:08:45Z</created>
<summary type="text/plain">高齢社会を迎えて、 高齢者の定義そのものを変更すべきという動きが出ています。 現...</summary>
<author>
<name>kimura</name>


</author>
<dc:subject>論文</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.spo-i.com/">
<![CDATA[<p>高齢社会を迎えて、<br />
高齢者の定義そのものを変更すべきという動きが出ています。</p>

<p>現行では、高齢者は「65歳以上」で、<br />
65〜74歳までが「前期高齢者」、<br />
75歳以上が「後期高齢者」に分けられています。</p>

<p>私を含め、研究グループで<br />
高齢者を対象とした研究を行っている者としては、<br />
高齢者の定義がどうなるのか、注視していかなければなりませんね。</p>

<p>D5　木村<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>（Medical Tribune ７月１４日付）</p>

<p>一般に高齢者の定義は、「65歳以上」とされているが、<br />
人生80年時代を迎えた現在では、時代の動きと乖離したものになっています。</p>

<p>第24回日本老年学会（会長＝健康科学大学・折茂肇学長）で折茂学長は、<br />
長寿社会を活気あるものとし、元気な高齢者が社会に貢献できる社会システムを<br />
構築するため、「高齢者の定義を75歳以上に変えるべき」と提言。</p>

<p><strong>●1980〜90年代初めに比べ身体機能，脳動脈，冠動脈が若返り</strong></p>

<p>内閣府が行った国民の意識調査で、国民の多くは<br />
「自立機能の低下」が高齢者の特徴で、「70〜75歳以上」を高齢者と考えていると。</p>

<p>1984年、世界保健機関（WHO）は、老年期の健康指標として、<br />
従来の死亡率、罹患率に加え、自立機能を重視すべきと提言。<br />
97年に厚生省老人保健福祉局も、<br />
「高齢者の健康指標として、疾病の有無よりも、日常生活自立機能を重視すべき」と。</p>

<p>要介護高齢者の実態調査データからは、<br />
75歳以上で要介護認定高齢者、特に中等度以上の要介護認定高齢者が増加し、<br />
痴呆症が急増、医療的ケアの必要な要介護高齢者の87％は75歳以上であると。</p>

<p>東京都老人総合研究所が、地域在宅高齢者における身体機能を10年間調査。<br />
その結果、歩行能力の維持が、基礎的運動能力および自立に重要で、<br />
最大歩行速度の個人差は加齢とともに大きくなることが示されました。<br />
最大歩行速度は、男女とも加齢に伴い低下し、後期高齢者で低下率は大きく、<br />
握力も男女とも低下し、後期高齢者では女性で著明に低下。<br />
老研式活動能力指標は、男性に比べ女性で低下率が著しく、<br />
特に後期高齢者では著しい結果となりました。</p>

<p>1992〜2002年にかけて、高齢者の身体機能が著しく向上し、<br />
男性では約7.5歳、女性では約10歳若返っています。</p>

<p>高齢糖尿病患者の自立機能を比較しました。<br />
その結果、1997年以降の後期高齢者の自立機能は、92年の前期高齢者を上回り、<br />
92年の65歳以上の自立機能の分布は、2000年の79〜81歳以上の分布に相当、<br />
自立機能は、男女ともほぼ15歳若返っていることが明らかに。</p>

<p>また、1986〜87年と2000〜01年に脳動脈と冠動脈を検索。<br />
その結果、高齢者（65歳以上）では、最近の14年間に<br />
脳動脈は男性で約20歳、女性で約10歳、冠動脈は男性で約15歳若返っていました。</p>

<p>以上から、折茂学長は、「高齢者の定義を、現行の65歳以上から75歳以上に変え、<br />
高齢社会にふさわしい社会全体の仕組みを構築すべきである」と提言。</p>

<p><strong>●活気ある高齢社会実現に老年学の確立、振興が必要</strong></p>

<p>活気ある高齢社会には、老年学（Gerentology）を確立、振興していく必要があります。<br />
老年学とは、高齢者に関する医学、社会学、心理学、生物学など<br />
広く学際的に研究する総合的人間学。<br />
日本では、老年医学（geriatric medicine）に重点が置かれ、老年学の関心は低い。<br />
現在、老年学の講座を設置している大学は、桜美林大学 1 校のみ。</p>

<p>1959年に日本老年医学会が設立、同年に同学会と日本老年社会科学会が合体し、<br />
現在の母体となる日本老年学会が設立。<br />
77年には日本基礎老化学会、91年には日本老年歯科学会、<br />
99年には日本老年精神医学会、2003年には日本ケアマネジメント学会が加入。</p>

<p><a href="http://www.m3.com/tools/MedicalLibrary/tribune/38/28/academy01.html?Mg=208282866bda3bb5edc7e903b46668c4&Eml=10ba2da20acd510be8be073161923479&F=h&portalId=mailmag">http://www.m3.com/tools/MedicalLibrary/tribune/38/28/academy01.html?Mg=208282866bda3bb5edc7e903b46668c4&Eml=10ba2da20acd510be8be073161923479&F=h&portalId=mailmag</a></p>]]>
</content>
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<title>大会後の問題がアテネでも‥‥‥</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.spo-i.com/archives/2005/08/post_9.html" />
<modified>2005-08-17T07:55:34Z</modified>
<issued>2005-08-17T07:44:41Z</issued>
<id>tag:www.spo-i.com,2005://1.56</id>
<created>2005-08-17T07:44:41Z</created>
<summary type="text/plain">ワールドカップ後，日本や韓国で問題になった施設の問題． 昨年オリンピックが行われ...</summary>
<author>
<name>kmd</name>

<email>brookmichel@mac.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.spo-i.com/">
<![CDATA[<p>ワールドカップ後，日本や韓国で問題になった施設の問題．<br />
昨年オリンピックが行われたアテネでも問題になっているようです．</p>

<p>これらの問題に関しては，大会を招致をする際，その後の有効利用方法などを提示したりしないものなんですかね……<br />
これだけ国際大会の度に問題になっているのであれば，当然その開催国で打開策のようなものを考えているはずだとはおもうのですが…………</p>

<p>選手のセカンドキャリアばかりでなく，施設のセカンドユーズももっと本格的に論議していく必要性を感じる今日この頃です．</p>

<p><br />
河野研D３　小林大祐</p>]]>
<![CDATA[<p>以下．共同通信１７日記事の抜粋です．</p>

<p><strong>維持費かさむ五輪施設　アテネ、商業化へ入札</strong></p>

<p>アテネ五輪から１年。大会は成功したといわれたが、競技施設はその後の使い道も少なく、年間１００億円以上という巨額の維持費はかさむ一方だ。ギリシャ政府は、一部会場を商業施設などに転用するため、入札を開始した。「まるでゴーストタウンだ」「打ち捨てられた月面基地みたい」。１２日付ギリシャ・カティメリニ紙は、メーンスタジアムを最近訪れた観光客の声を紹介した。年に数回しか使われない施設ににぎわいを取り戻そうと、夏休み中だけ無料開放しているが、訪れる人は少ない。国営会社が施設の維持に当たっているが、費用は年間８５００万−１億ユーロ（約１１５億−１３５億円）に上る。「毎年、会場が１つできるほど」（国営会社社長）の額だ。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>世界陸上の裏では‥‥</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.spo-i.com/archives/2005/08/post_8.html" />
<modified>2005-08-15T02:24:46Z</modified>
<issued>2005-08-15T02:14:11Z</issued>
<id>tag:www.spo-i.com,2005://1.55</id>
<created>2005-08-15T02:14:11Z</created>
<summary type="text/plain">昨日終了した世界陸上の中で，携帯電話に感染するワームが問題になっている模様です．...</summary>
<author>
<name>kmd</name>

<email>brookmichel@mac.com</email>
</author>
<dc:subject>IT情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.spo-i.com/">
<![CDATA[<p>昨日終了した世界陸上の中で，携帯電話に感染するワームが問題になっている模様です．<br />
最近携帯電話にも搭載されるようになったBluetoothの技術（電波をつかった無線通信技術で，ケーブルを使わずに接続し、音声やデータをやりとりできる）を使って，近隣の観客にどんどん広まっているようです．<br />
スポーツ会場には下手すれば何万人規模の観客が集まるため，ウィルスの制作者にとっては格好の場所だと言えます．<br />
今後，スポーツ会場のセキュリティには，このようなITの点にも配慮していく必要が出てくるかもしれないですね</p>

<p>河野研D３　小林大祐</p>]]>
<![CDATA[<p>以下，『IT media News』より抜粋</p>

<p>●世界陸上大会でCabirワームが携帯に感染<br />
　フィンランドのヘルシンキで開かれている世界陸上選手権大会で、携帯電話ワ<br />
ームの「Cabir」が感染を広げているという。F-Secureが明らかにした。<br />
　Symbian OS搭載の携帯電話に感染するワームで、Bluetooth接続を使って拡散する。<br />
世界中から何万人という観衆が集まる場所ではこうしたことは容易に起こり得るといい、<br />
Live 8コンサートでも同じことが起きたという。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>筑波大学学群・学類　再編成</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.spo-i.com/archives/2005/07/post_7.html" />
<modified>2005-07-24T08:52:05Z</modified>
<issued>2005-07-24T08:42:27Z</issued>
<id>tag:www.spo-i.com,2005://1.52</id>
<created>2005-07-24T08:42:27Z</created>
<summary type="text/plain">2007年度より筑波大学の学群・学類が再編成される模様です． 現行のナンバー学群...</summary>
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<name>kmd</name>

<email>brookmichel@mac.com</email>
</author>
<dc:subject>大学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.spo-i.com/">
<![CDATA[<p>2007年度より筑波大学の学群・学類が再編成される模様です．</p>

<p>現行のナンバー学群と言われる，第１，第２，第３学群がなくなり，新たに「人文・文化」「社会・国際」「人間」「生命環境」「理工」「情報」学群を設置．また今まで専門学群となっていた医学も，医学学群となるようで，<br />
体育と芸術は現行のまま専門学群扱いで残るようです．<br />
また，学類もこれまで第１学群自然学類の専攻としていた「数学」「物理」が単独の学類として独立、第２学群人間学類も各専攻が「教育」「心理」「障害科学」の３学類として独立するとのことです．</p>

<p>これまでかなりわかりにくい括りになっていた学群が，ようやく分りやすくなるようです．</p>

<p><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050723-00000003-mailo-l08">毎日新聞　7月23日(土)の記事より</a></p>

<p>河野研D３　小林大祐</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>次期 windows</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.spo-i.com/archives/2005/07/_windows.html" />
<modified>2005-07-23T06:30:27Z</modified>
<issued>2005-07-23T06:27:42Z</issued>
<id>tag:www.spo-i.com,2005://1.50</id>
<created>2005-07-23T06:27:42Z</created>
<summary type="text/plain">『Longhorn』のコードネームで開発が進められていた次期windowsの正式...</summary>
<author>
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<email>brookmichel@mac.com</email>
</author>
<dc:subject>IT情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.spo-i.com/">
<![CDATA[<p>『Longhorn』のコードネームで開発が進められていた次期windowsの正式名が発表になりました．</p>

<p><a href="http://www.microsoft.com/windowsvista/default.mspx">"Windows Vista"</a></p>

<p>小林大祐</p>]]>

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<title>vlog</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.spo-i.com/archives/2005/07/vlog.html" />
<modified>2005-07-23T06:58:40Z</modified>
<issued>2005-07-22T06:48:04Z</issued>
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<created>2005-07-22T06:48:04Z</created>
<summary type="text/plain">新たな&quot;ブログ&quot;として，今徐々に広まりつつあるのが『vlog (ブイログ)』です...</summary>
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<email>brookmichel@mac.com</email>
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<dc:subject>IT情報</dc:subject>
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<![CDATA[<p>新たな"ブログ"として，今徐々に広まりつつあるのが『vlog (ブイログ)』です．</p>

<p>"vlog"とは，ブログの内容を文章ではなく動画で構成したものを指します．<br />
ですから，テレビでやっているニュースのような感覚で自分の身の回りに起こった事をブログ形式で公開する事ができます．<br />
まだまだ映像編集には結構な手間と時間が必要なため，ブログのように爆発的には広まってはいませんが，あたかも自分がニュースキャスターになったかのような快感は，結構巷で広まりつつあります．</p>

<p>まだまだこのブログはそこまでできませんが，その内動画を掲載できるようになれば，海外の学会へ行った時の様子を掲載したりできたりとか，もっと面白いものができそうですね．</p>

<p><a hef="http://hotwired.goo.ne.jp/news/20050719201.html">ビデオ＋ブログ『ブイログ』が流行の兆し</a></p>

<p>Spoi.com管理人　小林大祐</p>]]>

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<title>女子バレー躍進の立役者</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.spo-i.com/archives/2005/07/post_5.html" />
<modified>2005-07-15T15:56:45Z</modified>
<issued>2005-07-15T15:26:11Z</issued>
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<summary type="text/plain">先日よりアジアの国々を忠心に行われている女子バレーのワールドグランプリ． 日本の...</summary>
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<name>kmd</name>

<email>brookmichel@mac.com</email>
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<dc:subject>スポーツ情報</dc:subject>
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<![CDATA[<p>先日よりアジアの国々を忠心に行われている女子バレーのワールドグランプリ．<br />
日本の女子チームも大きな活躍を見せているが，そのチームを牽引するのが柳本監督．柳本監督になってから日本チームは飛躍的に実力を上げ，今や世界ランキングでも１０位以内に入る程である．</p>

<p>この日本の躍進によってバレーボール協会は長年の赤字続きから黒字に転換できるようで，これを機に柳本監督も選手の待遇を改善するよう協会に直訴し，協会側に飛行機はビジネスクラス，ホテルは４つ星以上，スタッフの充実などの待遇改善を行わせた．</p>]]>
<![CDATA[<p>『強くならないとお金は出ない．しかし，強くなるためにはお金が必要』<br />
このジレンマを抜け出す事が，どの競技においても代表監督の背に乗っかかってはいるが，なかなかそう簡単にいく問題でもない．</p>

<p>各競技事情は色々あるにせよ，この混沌から抜け出す事がまずは第一の試練であり，そのための努力をなるべく知恵を絞ってお金を使わずに行う必要がある．<br />
ジュニアからの一貫教育，底辺の拡大，コーチングの向上，従来組織の変革などなど………<br />
自分たちの競技が世界に躍進して行くには何が必要で，何が足りなくて，今求められている要素は何か，やはりもっと本腰を入れて真剣に実行してに移して行く必要があるように思われる．<br />
１０年前には低迷の底にいた女子バレーがここまで上昇したきたのだから，他の競技でも可能性が無い訳ではないはずだ．特に女子においては．<br />
また，男子においてもサッカーの例があるように，時間はかかるであろうが不可能ではないと思われる．</p>

<p>その一助に少しでもなれるような存在になれればと思う今日この頃である．</p>

<p><br />
↓１５日付けの夕刊フジより</p>

<p><strong>柳本マジックのたね…選手の心つかみヤル気に火</strong></p>

<p>　バレーボールも女が強い。ワールドグランプリ決勝ラウンドで全日本女子は１４日、オランダに１セット先取されながら、見事な逆転で３−１と勝利した。</p>

<p>　確かに相手のミスにも助けられたが、柳本監督は、「こちらが準備したことはすべて通用した」と、自信の１勝であることを明かした。</p>

<p>　この日のオランダ戦で活躍した高橋みゆきや竹下佳江主将は、「世界基準では通用しない」と、協会から「全日本入りさせるべきではない」とクギを刺された選手たちだ。<br />
それでも、「オレの目には狂いはない」と、あえて“負け組”を全日本入りさせることでヤル気をあおり、<br />
今や必要不可欠な２本柱になった。</p>

<p>　選手たちは美しさとは裏腹に、主義主張が激しい男勝りのツワモノばかり。<br />
だが、５４歳の柳本監督についていくにはワケがあった。</p>

<p>　柳本監督の力で全日本女子の待遇が少しだけアップしたことだ。<br />
バレーボール協会の金庫は、今回の人気沸騰で長年の赤字脱却が見込めるという。<br />
そこで柳本監督は選手の待遇改善を直訴したのだ。「海外移動の飛行機はビジネスクラス。<br />
宿泊ホテルは４つ星以上」</p>

<p>　アテネ五輪前と比べると大きく様変わり。<br />
仙台大会でも高級ホテルに宿泊している。<br />
また、トレーナーなどスタッフも倍増。「全日本に行くと必ず故障して返ってきた」という選手の不満も今はない。<br />
「全日本」が大きなブランドになった。</p>

<p>　１６日からは実力では到底及ばない世界３強との３連戦が待っている。<br />
あえて、「ひょっとして…」を期待してしまう。全日本女子バレーの人気の理由はここにある。<br />
</p>]]>
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<title>国際性とは？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.spo-i.com/archives/2005/07/post_6.html" />
<modified>2005-07-10T08:58:25Z</modified>
<issued>2005-07-10T08:44:33Z</issued>
<id>tag:www.spo-i.com,2005://1.46</id>
<created>2005-07-10T08:44:33Z</created>
<summary type="text/plain">先週末、日本のラグビーワールドカップ招致について、豪州のラグビー協会理事会でプレ...</summary>
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<name>kono</name>


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<dc:subject>Ｄｒ．　Ｋ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.spo-i.com/">
<![CDATA[<p>先週末、日本のラグビーワールドカップ招致について、豪州のラグビー協会理事会でプレゼンテーションを行ってきました。新しいチェアマンと理事になった新体制です。招致のプレゼンはまずまずと思います。豪州協会の新チェアマンですが、スリランカ出身で、豪州で成功したビジネスマンです。NSW州のチェアマンから、豪州協会理事となり、さらに今回重要なポストにつき、国際ラグビー連盟（IRB）の理事にもなりました。アジア出身ということで、われわれの招致には心強いのですが、移民を広く受け入れ、そのサクセスストーリーの舞台を提供している豪州ならではと感じます。日本の競技団体の会長あるいは専務理事にアジアの他国出身の人がなり、さらに日本を代表して国際連盟の理事を務めているという構図になります。日本のスポーツ界でも、国際性が謳われていますが、このような状況がいずれ生まれるでしょうか？考えてみたら、アメリカ合衆国をはじめ、多くの国では日常茶飯事なのかも知れません・・・　　河野</p>]]>

</content>
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<title>体育系大の卒業生を健康運動指導士に</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.spo-i.com/archives/2005/07/post_4.html" />
<modified>2005-07-07T16:08:21Z</modified>
<issued>2005-07-07T15:55:19Z</issued>
<id>tag:www.spo-i.com,2005://1.43</id>
<created>2005-07-07T15:55:19Z</created>
<summary type="text/plain">「健康運動指導士」資格の取得に関する情報です。 体育系大学を卒業した後の進路先が...</summary>
<author>
<name>kimura</name>


</author>
<dc:subject>スポーツ政策情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.spo-i.com/">
<![CDATA[<p>「健康運動指導士」資格の取得に関する情報です。</p>

<p>体育系大学を卒業した後の進路先が広がることは、<br />
私たちスポーツ関係者が活躍する場が増えるということです。<br />
スポーツ環境をハード面、ソフト面の両方を整えていくためにも、<br />
有資格者が様々な場で活躍して欲しいと思います。</p>

<p>Ｄ５　木村文律<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>（asahi.com　７月２日付）</p>

<p>厚生労働省は、<br />
運動を通じた国民の健康づくりを支援する<strong>「健康運動指導士」</strong>の資格を<br />
体育系大学の卒業生が取得しやすいように、養成カリキュラムを見直す方針に。<br />
専門知識を持った若者を養成し、フィットネスクラブなどで活躍してもらうことで、<br />
生活習慣病対策と体育系大学生の就職支援と「一石二鳥」の狙い。 </p>

<p>健康運動指導士は、<br />
「個人のからだの状況に適した運動プログラムを提供できる」技能者を<br />
養成しようと、８８年に始まった制度。<br />
厚労省所管の財団法人「健康・体力づくり事業財団」が認定。<br />
２１日間、計１４４時間の講習を受けて、試験に合格すれば資格を得られます。<br />
現在、約１万人が登録、<br />
フィットネスクラブや病院、介護保険施設などで運動のプログラムづくりや指導を。</p>

<p>厚労省は、カリキュラムの見直しを始めます。<br />
体育系大学を、「健康運動指導士養成校」（仮称）として認定する制度も導入。<br />
養成校の卒業生には、無講習で受験資格を与えることを検討。 </p>

<p>体育系大学では、教員志望の学生が多いが、少子化で採用数が減少傾向。<br />
「専門知識や技術を生かせる職場が少ない」（体育系大学の就職担当者）と。<br />
一方、健康志向でフィットネスクラブに通う人が増えています。</p>

<p>生活習慣病対策を新たなサービス分野と位置づけ、<br />
健康運動指導士を積極的に受け入れてもらう態勢を整えたいと。<br />
 <br />
<a href="http://www.asahi.com/life/update/0702/009.html">http://www.asahi.com/life/update/0702/009.html</a></p>]]>
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